docomoのプラン変更で選べるプラン一覧(シェアパック編)

docomoのスマホ料金プランまとめ!(シェア用)

docomoのスマホ料金プランをまとめました。複数人でシェアパックを使う場合です。
ドコモの月額基本料は、「通話プラン」「パケットパック(ネット通信容量)」の選び方で決まります。
別途、インターネットサービス接続料(SPモード)として月300円が加算されます。
また割引に関しては、2年縛りの「ずっとドコモ割」に入ると、ドコモの利用年数によって割引になります。更新の時期以外に解約すると、解約金がかかるので注意が必要です。

シェアパックに入ると、他の回線(子回線)と通信容量を分け合うことができます。その場合の子回線は月500円かかります(シェアオプション)。

シェアパックなら容量を分け合える!

かけホーダイプランにした場合

通話プランをカケホーダイプラン/月額2,700円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
カケホーダイプランは国内通話が24時間無料になるプランです。

ずっとドコモ割なし

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計9,500円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計12,500円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計15,500円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計16,500円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計19,000円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計28,000円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計9,400円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計12,100円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計14,900円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計15,900円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計18,200円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計27,000円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計9,300円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計11,900円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計14,700円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計15,700円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計18,000円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計26,800円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計8,900円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計11,700円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計14,500円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計15,500円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計17,800円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計26,200円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計8,700円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計11,500円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計14,300円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計15,300円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計17,200円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計25,500円

かけホーダイライトプランにした場合

通話プランをカケホーダイライトプラン/月額1,700円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
カケホーダイライトプランは5分以内の国内通話が無料になるプランです。5分を超えると超えた分だけ通話料が発生します。

ずっとドコモ割なし

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計8,500円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計11,500円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計14,500円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計15,500円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計18,000円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計27,000円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計8,400円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計11,100円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,900円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,900円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計17,200円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計26,000円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計8,300円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,900円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,700円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,700円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計17,000円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計25,800円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,900円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,700円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,500円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,500円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計16,800円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計25,200円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,700円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,500円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,300円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,300円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計16,200円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計24,500円

シンプルプランにした場合

通話プランをシンプルプラン/月額980円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
シンプルプランは無料通話分のないプランです。通話した分だけ料金が追加されます。待ち受けが多い人向けです。

ずっとドコモ割なし

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,780円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,780円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,780円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,780円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計17,280円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計26,280円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,680円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,380円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計13,180円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計14,180円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計16,480円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計25,280円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,580円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計10,180円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計12,980円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計13,980円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計16,280円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計25,080円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計7,180円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計9,980円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計12,780円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計13,780円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計16,080円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計24,480円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • シェアパック5(5GB)
    /6,500円の場合=月額合計6,980円
  • シェアパック10(10GB)
    /9,500円の場合=月額合計9,780円
  • シェアパック15(15GB)
    /12,500円の場合=月額合計12,580円
  • シェアパック30(30GB)
    /13,500円の場合=月額合計13,580円
  • シェアパック50(50GB)
    /16,000円の場合=月額合計15,480円
  • シェアパック100(100GB)
    /25,000円の場合=月額合計23,780円

ドコモは高いな、と思ったら!

格安SIM・格安スマホならもっと安くなる!

BIGLOBEモバイル楽天モバイルOCN モバイル ONEなど格安スマホにするともっと月額料金が安くなりますよ!

docomoのプラン変更で選べるプラン一覧(ひとり用)

docomoのスマホ料金プランまとめ!(ひとり用)

docomoのスマホ料金プランをまとめました。シェアパックを使わずに1人で入る場合です。
ドコモの月額基本料は、「通話プラン」「パケットパック(ネット通信容量)」の選び方で決まります。
別途、インターネットサービス接続料(SPモード)として月300円が加算されます。
また割引に関しては、2年縛りの「ずっとドコモ割」に入ると、ドコモの利用年数によって割引になります。更新の時期以外に解約すると、解約金がかかるので注意が必要です。

かけホーダイプランにした場合

通話プランをカケホーダイプラン/月額2,700円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
カケホーダイプランは国内通話が24時間無料になるプランです。

ずっとドコモ割なし

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計6,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計8,000円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計9,000円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計11,000円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計6,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計7,900円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計8,900円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計10,800円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計6,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計7,800円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計8,800円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計10,600円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計6,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計7,400円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計8,400円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計10,400円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計5,900円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計7,200円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計8,200円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計10,200円

かけホーダイライトプランにした場合

通話プランをカケホーダイライトプラン/月額1,700円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
カケホーダイライトプランは5分以内の国内通話が無料になるプランです。5分を超えると超えた分だけ通話料が発生します。

ずっとドコモ割なし

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計5,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計7,000円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計8,000円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計10,000円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計5,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計6,900円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,900円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,800円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計5,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計6,800円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,800円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,600円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計5,500円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計6,400円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,400円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,400円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • データSパック(2GB)
    /3,500円の場合=月額合計4,900円
  • データMパック(5GB)
    /5,000円の場合=月額合計6,200円
  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,200円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,200円

シンプルプランにした場合

通話プランをシンプルプラン/月額980円にした場合の月額料金です。SPモード300円を含んだ料金です。
シンプルプランは無料通話分のないプランです。通話した分だけ料金が追加されます。待ち受けが多い人向けです。
シンプルプランに入る為には、パケットパックを容量の多いウルトラデータパックにしないといけません。

ずっとドコモ割なし

  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,280円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,280円

ずっとドコモ割/利用年数4年

  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,180円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計9,080円

ずっとドコモ割/利用年数8年

  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計7,080円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計8,880円

ずっとドコモ割/利用年数10年

  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計6,680円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計8,680円

ずっとドコモ割/利用年数15年

  • ウルトラデータLパック(20GB)
    /6,000円の場合=月額合計6,480円
  • ウルトラデータLLパック(30GB)
    /8,000円の場合=月額合計8,480円

ドコモは高いな、と思ったら!

格安SIM・格安スマホならもっと安くなる!

BIGLOBEモバイル楽天モバイルOCN モバイル ONEなど格安スマホにするともっと月額料金が安くなりますよ!

スマホ代節約★楽して年間約6万円貯金する方法

docomo/au/Softbankをスグにやめる!!

大手キャリアのスマホ代は高い!

基本LINE+たまに電話くらいで月7,000円って!!

docomo、au、Softbankのスマホ代って高くないですか?よく電話をして、よくネットも使う方ならまだしも、そんなに使ってないのに月々に7,000円も8,000円もするなんでもったいないですよね。年間だと8万4,000円とか9万6,000円とかの出費になります。これはかなり痛いですよね。

ですから、docomo、au、Softbankをやめて、格安スマホに乗り換えればいいのです!

たまに聞くけど、格安スマホってなに?

楽天モバイルとかmineoとかCMで見るアレ!

格安スマホというのは、docomo、au、Softbankの回線を借りた企業が提供しているスマホのことです。そういった企業のMVNOといいます。決して怪しい企業ではありませんよ!大手プロバイダーのBIGLOBE、楽天市場を運営している楽天、NTTコミュニケーションズなどいずれも超大手企業ばかりです。

どうして安く提供出来るのかというと、回線設備を自分達で作るわけではないので、設備投資を回収しなくて済むからです。また店舗数を減らし、ネットでの申込をメインにすることで人件費も削減しています。

スマホ本体は、いまdocomoやau、Softbankで使っているものをそのまま使えますし、新たに買う事もできます。今のスマホを使う場合は、スマホに挿すSIMカードと呼ばれるカードだけを申し込みます。スマホ本体に届いたSIMカードを挿すことによって初めてインターネットや電話ができるようになるのです。MVNOが提供しているSIMカードは格安SIMと呼ばれています。つまり格安SIMが挿してあるスマホは格安スマホです。

【まとめ】BIGLOBEや楽天、NTTコミュニケーションズなどのMVNOが大手に比べ安く提供しているスマホ、SIMカードが格安スマホ、格安SIM

どのくらい安いの?

大手キャリアと同じに使えて月1,400円とか!

では格安スマホがどのくらい安いのか見て行きましょう。BIGBLOEが提供するBIGLOBEモバイル、楽天モバイルが提供する楽天モバイル、NTTコミュニケーションズが提供するOCN モバイル ONEの3社を例とします。

基本的には3社とも、基本料金+通話料になります。必要な方のみそこに「5分かけ放題」や「留守番サービス」等のオプションを追加したり、スマホ本体を分割で買ったりして、その代金がプラスになります。

BIGLOBEモバイル/基本料金

  • 1GB/月 1,400円
  • 3GB/月 1,600円
  • 6GB/月 2,150円
  • 12GB/月 3,400円
  • 20GB/月 5,200円
  • 30GB/月 7,450円

基本料金はインターネット高速通信がどのくらい使えるかによって決まります。一番安いプランは、ひと月にインターネット高速通信が1GBできて、1,400円になります。通話料は無料通話のオプションをつけない限り、話した分だけ加算されます。

【最安コース】1GB/月 1,400円

楽天モバイル/基本料金

スーパーホーダイ

  • 2GB/月 2,980円
  • 6GB/月 3,980円
  • 14GB/月 5,980円

組み合わせプラン

  • ベースシック(ずっと低速のプラン) 1,250円
  • 3.1GB/月 1,600円
  • 5GB/月 2,150円
  • 10GB/月 2,960円
  • 20GB/月 4,750円
  • 30GB/月 6,150円

楽天モバイルには、スーパーホーダイと組み合わせプランの2つのプランがあります。スーパーホーダイは、インターネット高速通信の容量を使い切ってもそこそこの速さでインターネットが使え、また国内電話5分以内が無制限でかけ放題になります。

組み合わせプランはインターネット高速通信の容量で月額基本料が決まるシンプルなプランです。無料通話はありませんので、必要な方はオプションでつける必要があります。月の途中でインターネット高速通信の容量を使い切ったら、翌月まで低速通信になります。

ベーシックコースは、文字中心のメール、LINEしか使わないという場合でない限り、おすすめしません。Webページの読み込みも遅いです。

【最安コース】3.1GB/月 1,600円(ベーシックコース除く)

OCN モバイル ONE

通話プラン

  • ベーシックプラン 700円(税込756円)
  • OCNでんわ 「10分かけ放題」プラン 1,550円(税込1,674円)
    国内電話が10分かけ放題になるプラン
  • OCNでんわ 「トップ3かけ放題」プラン 1,550円(税込1,674円)
    その月の国内通話料上位3番号の通話料が0円になるプラン
  • OCNでんわ 「かけ放題ダブル」プラン 2,000円(税込2,160円)
    「10分かけ放題」と「トップ3かけ放題」の両方をお得に使えるプラン

インターネットコース

月単位コース

  • 3GB/月 1,100円(税込1,188円)
  • 6GB/月 1,450円(税込1,566円)
  • 10GB/月 2,300円(税込2,484円)
  • 20GB/月 4,150円(税込4,482円)
  • 30GB/月 6,050円(税込6,534円)

日単位コース

  • 110MB/日(約3.3GB/月) 900円(税込972円)
  • 170MB/日コース(約5.1GB/月) 1,380円(税込1,490円)

ずっと低速コース

  • 500kbpsコース(15GB/月) 1,800円(税込1,944円)

OCN モバイル ONEは通話プランとインターネットコースで基本料金が決まります。通話プランは「10分かけ放題」「トップ3かけ放題」などよく電話をする方がお得になるプランが充実しています。

インターネットコースも、インターネット高速通信の容量を月単位で決めるか、日単位で決めるか選べます。またずっと低速のコースもあります。

ずっと低速コースは文字中心のメール、ラインしかやらない、という場合でない限り、あまりおすすめしません。Webページの読み込みも遅いです。

【最安コース】ベーシックプラン+110MB/日コース 1,600円

安いとやっぱり不便じゃないの?

BIGLOBE、楽天、NTTグループ等大手だから安心!

格安スマホを提供するMVNOはdocomo、au、Softbankの回線を借りていますので、スマホが使えるエリアは大手キャリアと同じ!なので日本全国ほぼどこでも使えます。

通話の音声もクリアですし、使い心地は大手キャリアとほとんどかわりません!

ただインターネットは、時間単によっては速度が遅くなることもあります。同じ回線を使っている人が近くにたくさんいるとどうしても速度が遅くなってしまいます。なので昼時の繁華街にいるとWebページの読み込みに時間がかかったりすることはあります。とはいえ、普段よりも1、2秒読み込みが遅くなるだけですし、メール、LINEに関しては全く問題なく使えますよ!

格安スマホは危険じゃない!

おしまい

格安スマホは大手企業が提供している大手キャリアに変わる新しいサービスです。大手キャリアはあまり使わない方にはオーバースペックで、泣く泣く高い料金を支払うしかなかったのですが、MVNOが出て来たことによって、自分にあったスマホ会社を選ぶことができるようになったんですね。「電話はかけまくるし、ネットも使いまくる!」という方でなければぜひ利用したいサービスなんです!

格安SIM/格安スマホ利用者が右肩上がりで増えている理由

格安SIM/スマホの利用者が年々増えてるってよ!

docomo、au、Softbankに比べて格安でスマホが使える格安スマホ。毎年右肩上がりで利用者数が増加しています。どうしてそんなに人気なのか?デメリットはないのか?を簡潔に解説します!

1.やっぱ料金が安いから

ネットも電話も!もちろんLINEも!YouTubeもできて月額1,400円!

最近は格安スマホへの流出を止めるべく、大手キャリアも安いプランを出して来ていますが、まだまだ格安スマホに及ばないというのが現状。

それぞれの最安プランは恐らくこんな感じ。

  • docomo/月額5,500円〜
    カケホーダイライトプラン(2年契約あり)+データSパック(小容量/2GB)の場合。
  • au/月額3,480円〜
    auピタットプラン+スーパーカケホの場合。
  • Softbank/月額4,900円〜
    スマ放題ライト+データ定額ミニ1GBの場合。

Softbankは、ホワイトプラン+パケットし放題 for 4G 7GBにすると、最安3,234円になるのですが、これはネットをほぼ使わなかった場合のみ。15.5MB使うともう7,434円なので、普通に使っていれば毎月7,434円になるでしょう。

またSoftbankはスマホデビュー割というサービスがあり、これを適用すると月々-2,420円になるのですが、ガラケーから乗り換えて初めてスマホを持つ方のみになり、また機種変更をすると、割引はなくなってしまいます。

どのプランも、無料通話分があるのでその分割高になっている印象です。

それに比べ、格安スマホの最安プランはこんな感じ。

  • BIGLOBEモバイル/月額1,400円〜
    ひと月にインターネット高速通信が1GB分可能なプラン
  • 楽天モバイル/月額1,600円〜
    ひと月にインターネット高速通信が3.1GB分可能なプラン
  • OCN モバイル ONE/月額1,600円〜
    インターネット高速通信が1日に110MB(1ヶ月換算約3.1GB)分可能なプラン

どこも無料通話はありませんが、電話ができてインターネット高速通信が可能です。大手キャリアの半額以下ですね。

これらが基本料金となり、そこに通話料金がプラスされます。通話料金はどこも専用アプリからかけると30秒20円が30秒10円と半額になります!またたくさん電話する方の為のお得なオプションもありますので、必要な方はそちらを利用すれば節約が可能です!

2.通信速度に満足出来るから

docomo、au、Softbankよりはちょっと遅いけど、ネット検索には十分!YouTubeもさくさく!

格安スマホを提供する所謂MVNOは、docomo、au、Softbankの回線を借りて提供することで、設備投資を減らし、低価格を実現しています。だからそういう理由から、格安スマホは、docomo、au、Softbankよりもだいぶ遅いと思われがちです。

しかし、実際は十分な高速通信が可能です!Webページの閲覧、LINE、メールはもちろん、YouTube等の動画やSpotify等の音楽も充分視聴可能です!

確かに、大手キャリアと比べれば、格安スマホの速度は遅いのですが、Webサイトの閲覧、LINE、メールに数十Mbpsの速度は全く必要ありません。1Mbps前後あれば、問題なく利用可能です。YouTubeの視聴も、標準画質であれば視聴可能なんです。

つまり、docomo、au、Softbankのような速度は普通のスマホの使い方では必要ないんですね。

ただし、実際の速度はまわりにどのくらい同じ回線を使っている人がいるかによって大きく変わります。ですから、平日のお昼時になると、各社通信速度は遅くなります。皆昼休み休憩でスマホを使うんですね。なので、この時間帯の速度は1Mbpsを下回ることもあります。使う場所によってはWebページの読み込みにちょっともたつくこともあるでしょう。

ただそれ以外の時間は高速なので問題ありませんよ!大手MVNOであれば、10Mbps前後出ますので、YouTubeの高画質での視聴も可能なんです!

3.LINE電話で充分だから

docomo、au、Softbankの無料通話分はお金の無駄!今はLINE電話とSkypeで充分!

大手キャリアはほとんどのプランで無料通話が始めからついています。これはあまり電話をしない人にとってはお金の無駄ですよね。

今はLINEやSkypeなど無料で電話がかけられるアプリがたくさんありますから、通常の電話をかける機会は減っているといえるでしょう。仕事等で頻繁に電話をかける方は別ですが、そうでなければひと月に1時間もかけないという方も多いでしょう。

それに比べ、格安スマホは無料通話分がなく、その分安い価格設定がされていますから節約になります!

また、多少は電話も使う、という方にはちゃんと無料通話分のあるオプションもありますから、そちらでカバー出来ますよ。

仮にひと月多く電話をかけたとしても、他の月に全然かけなければトータルでは格安スマホの方が断然安いのです!

4.キャリアメールは不要だから

docomo、au、Softbankで貰えるようなキャリアメールがないけど...それいる?

格安スマホにすると、大手キャリアでもらえるキャリアメール(〜docomo@ne.jp、〜ezweb@ne.jp、〜@softbank.ne.jp)がもらえません。大抵どこも無料でメアドはもらえるのですが、PCメール扱いになります。

PCメールは大手キャリア宛に送信するとたいてい迷惑メールと間違われてはじかれてしまいます。なので事前に受信可能になるように設定しておいてもらわなければならず、面倒です。もちろんそれはキャリアメールに送る場合のみで、gmailやPCメールに送るときは何の問題もありませんが。

ただ、今はメールよりもLINEが主流で、会社でも欠勤報告をLINEでするような時代です。そんなご時世に高いお金を払ってまでキャリアメールを取得する必要があるでしょうか?

実際docomo、au、Softbankユーザーの方でキャリアメールをほとんど使っていないという方も多いと思います。

以上!

おしまい

格安スマホに乗換える人が年々増加している理由は色々ありますが、やはり一番は安いことでしょう!毎月の出費ですから、すこしでも安い方がいいですよね。上記理由に当てはまる方は是非!おすすめはとりあえず大手の、BIGLOBEモバイル楽天モバイルOCN モバイル ONEなんかがいいと思います!

docomo/au/Softbankガラケーから安いままスマホへ乗換える方法

ガラケー並みの月額料金で持てる格安スマホって?

右見ても左見てもスマホユーザーが闊歩する昨今、まだまだガラケーも根強い人気があります。「スマホにしてもいいけど料金が高くなるならガラケーでいいや、そんなに使わないし」という方も多いのでは?でもスマホの方が何かと便利なのも事実。そんな場合、格安スマホであれば月々の支払いがあまり変わらずにスマホに乗換えが可能です!

docomo/au/Softbank以外のスマホは安い!

スマホは、docomo、au、Softbankでしか持てないと思っている方も多いのでは?そんなことはありませんよ!NTTやBIGLOBE、楽天など大手企業がスマホを提供しています!こうした企業はMVNOと呼ばれ、docomo、au、Softbankの回線を借りる事で設備投資を抑え、月々のスマホ利用料が安いのが特徴です。

安かろう悪かろうなどということは決してなく、使っているのはdocomo、au、Softbankの回線なので安心して使うことができます。
実際にどのくらい安いかと言うと…

  • BIGLOBEモバイル/月額1,400円〜
  • 楽天モバイル/月額1,250円〜
  • OCN モバイル ONE/月額1,600円〜

もちろん、インターネットと電話、メールもできます。ちなみに大手キャリアだと…

  • docomo/月額5,500円〜
     カケホーダイライトプラン(2年契約あり)+データSパック(小容量/2GB)の場合。
  • au/月額3,480円〜
     auピタットプラン+スーパーカケホの場合。
  • Softbank/月額2,480円〜(スマホデビューの場合)
     スマ放題ライト+データ定額ミニ1GBでスマホデビュー割適用の場合。

MVNOの方が安いのは一目瞭然ですね。一番安いプランだとMVNOはどこも2,000円を切ります。

Softbankはガラケーから乗り換えて初めてスマホを持つ場合、スマホデビュー割というサービスがあります。これを適用すると機種変更しない限りは月々-2,420円になります。しかしそもそもの料金が高いのでMVNOほど安くはなりません。

【結論】docomo、au、SoftbankよりもMVNOの方が安い!

使い心地はdocomo/au/Softbankとほぼ同じ!

MVNOは大手キャリアよりも安いですが、だからといって不便だと言うことはありません。通話の音声もクリアですし、インターネット速度も大手キャリアと変わりません。

ただもらえるメールアドレスがキャリアメールと違いPCメール扱いになるため、docomo、au、Softbankに送ると迷惑メールと見なされてはじかれてしまう可能性があります。ただ事前に自分のメアドを相手に教えておけば問題ありませんし、最近はLINEを使うことが多いのでさほど不便ではないでしょう。LINEはもちろん使えますよ!

MVNOの料金体系

基本は通話料+高速インターネット利用料

MVNOはどこも料金体系がシンプルでわかりやすいのが特徴です。基本的には通話料金とインターネットの高速通信をひと月に使える容量で決まります。

そこに必要な方は本体代とオプションがプラス

あとはスマホ本体を一緒に買えば、月賦の料金がプラスされます。また各社便利なオプションが用意されており、それに入るとその分もプラスされます。オプションは必要なければ入る必要な全くありませんし、大抵いつでもつけることができますので、後から必要になったら使うようにすればOKです。

インターネットは低速で無制限に使える!

高速インターネットの容量を使い切っても低速でインターネットが使えます!画像の多いWebサイトの閲覧は読み込みに時間がかかってしまいますが、文字のみのLINE、メールでしたら問題なく使えますよ。

支払い方法

支払いはクレジットカードが基本となります。最近は口座振替に対応しているところが増えてきましたが、まだ少ないです。

  • 口座振替が可能なMVNO / 楽天モバイル、UQモバイル、Y!mobile etc.

MVNOの有名どころをピックアップ!

大手キャリアよりも低価格でスマホを提供してくれるMVNOはたくさんありますが、とりあえず有名な「BIGLOBEモバイル」「楽天モバイル」「OCN モバイル ONE」の3社についてまとめてみます。

BIGLOBEモバイル

インターネットプロバイダの大手であるBIGLOBEが提供する格安スマホです。特定の動画、音楽サイトであればどれだけ使っても通信量がかからない「エンタメフリーオプション」があるので、そういったサイトをよく使う方におすすめです。

月々の利用量はインターネットがどれだけ使えるかによります。電話に関しては無料通話分は基本のプランにはありません。代わりにオプションが2つあります。

1,200円分の通話(最大60分)が月額650円で利用可能になる「BIGLOBEでんわ 通話パック60」と、月額650円で3分以内の通話が何度でも可能になる「BIGLOBEでんわ 3分かけ放題」があるので、よく電話をかける方は検討してみて下さい。

  • 1GB/月 1,400円
  • 3GB/月 1,600円
  • 6GB/月 2,150円
  • 12GB/月 3,400円
  • 20GB/月 5,200円
  • 30GB/月 7,450円

先ほど説明した通り、インターネットの利用容量が上限に達した場合は、低速通信になります。インターネットが全く使えなくなる、ということはありませんので安心して下さい!あくまでも高速通信の利用容量で値段が決まる、ということです。

プラン変更は会員ページから簡単にできますので、あまり使わない方は1GB、3GBプランあたりからスタートしてみることをおすすめします。

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楽天モバイル

楽天市場を運営する楽天が提供している格安スマホです。楽天モバイルを使うと楽天市場での買物がお得になったり、支払いにポイントが使えたりと、楽天をよく使う方や、これから使いたいと考えている方におすすめです。

楽天モバイルには「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」の2つのプランがあります。

スーパーホーダイは高速通信の容量によって月額料金が変わるのですが、この容量を使い切ってもそこそこの高速通信が無制限で使用可能になるのが大きな特徴です。また、通話に関しても、5分以内の国内電話がかけ放題になります。

  • 2GB/月 2,980円
  • 6GB/月 3,980円
  • 14GB/月 5,980円

ちなみに楽天会員になると、1年目のみ-1,000円になります。またダイヤモンド会員の方はそこからさらに-500円になります。

組み合わせプランはインターネットの容量で基本料が来まるシンプルなプランです。電話代は電話をかけた分だけかかります。ただし定額で一定時間無料通話が可能になるオプションもありますので、たくさん電話をかける方は節約が可能です。

  • ベースシック(ずっと低速のプラン) 1,250円
  • 3.1GB/月 1,600円
  • 5GB/月 2,150円
  • 10GB/月 2,960円
  • 20GB/月 4,750円
  • 30GB/月 6,150円

こちらもBIGLOBEモバイルと同様、インターネットの利用容量が月の上限に達してもそれ以降は低速になります。ただ、文章のみのメールやLINEは問題なく使えるので心配いりません!

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OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEはNTTコミュニケーションズが提供する格安スマホです。NTTがつくだけで安心感がありますね。

OCN モバイル ONEの特徴は通話プランが豊富な点です。10分以内の国内電話がかけ放題になるプランや、よく電話をかけた相手上位3番号が無料になるプランがあります。またこれら2つを合わせたプランもあります。なのでよく電話をかける方におすすめの会社です!

月々の基本料金は、通話プラン+インターネット利用容量できまります。

通話プラン

  • ベーシックプラン 700円(税込756円)
  • OCNでんわ 「10分かけ放題」プラン 1,550円(税込1,674円)
    国内電話が10分かけ放題になるプラン
  • OCNでんわ 「トップ3かけ放題」プラン 1,550円(税込1,674円)
    その月の国内通話料上位3番号の通話料が0円になるプラン
  • OCNでんわ 「かけ放題ダブル」プラン 2,000円(税込2,160円)
    「10分かけ放題」と「トップ3かけ放題」の両方をお得に使えるプラン

インターネットコース

  • 3GB/月 1,100円(税込1,188円)
  • 6GB/月 1,450円(税込1,566円)
  • 10GB/月 2,300円(税込2,484円)
  • 20GB/月 4,150円(税込4,482円)
  • 30GB/月 6,050円(税込6,534円)

こちらもインターネット利用容量が上限に達したらそれ以降は低速になります。プラン変更はいつでもネットの会員ページで可能です!

また、OCN モバイル ONEの特徴として、日単位でインターネット利用容量の上限を決めるコースもあります。

  • 110MB/日(約3.3GB/月) 900円(税込972円)
  • 170MB/日コース(約5.1GB/月) 1,380円(税込1,490円)

さらに、ずっと低速のコースもあります。

  • 500kbpsコース(15GB/月) 1,800円(税込1,944円)

迷ったらとりあえず、月単位コースの3GBか日単位コースの110MBにしましょう!足りなかったら上位のコースに変更すればいいだけですので!

▼【公式サイト】で詳細をチェック!▼

以上!

おしまい

「スマホにすると料金が高くなるからがらけーのまま!」という方は、格安スマホがおすすめです!他にもいろいろな会社が出しているので検討してみて下さいね!